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夏の冷房による「クーラー病」にご注意を

  • 執筆者の写真: l3seitai
    l3seitai
  • 8月14日
  • 読了時間: 1分

暑い日が続くと、エアコンの効いた室内で過ごす時間が増えます。


「体がだるい」

「肩や首がこる」

「頭痛がする」

「手足が冷える」などの症状はありませんか?


こうした不調は、冷房による体の冷えや、

屋外との温度差による自律神経の乱れが関係していることがあります。


特に、デスクワークの方や冷房の風が直接当たる環境で過ごす方は、血流が悪くなり、肩こりや疲労感が強くなることもあります。


当院では、血流を促し、自律神経のバランスを整えることで、冷えやだるさ、肩こり、頭痛などの改善を目指します。


「夏になると毎年体調を崩す」「冷房が苦手」「疲れが取れない」という方は、早めのケアがおすすめです。


気になる症状がありましたら、お気軽にエルスリー鍼灸治療院までご相談ください。

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